【デイジーレター💌】改めまして、Daisyのことをお話しさせてください🌼

 

皆さま、こんにちは!Daisy(デイジー)です 🌼

 

ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしたか?

こどもの日は、お子さまと楽しい時間を過ごせましたか?

素敵な写真もたくさん撮れていると嬉しいです 📸

 

 

 

デイジーレターをお届けするようになって、気づけばもう5回目になりました。

これまで機能のご紹介やお知らせが中心でしたので、肝心の私自身のことはまだきちんとお伝えできていなかったなと気づきまして。

 

 

そこで今日は少し照れくさいですが、私 Daisy について話させてください。

 

 


 

1️⃣ デイジーってどんな人?

 

私は、すくすくぱしゃで日本の運営を担当しています。

もともとはデザイナーでした。

すくすくぱしゃのあちこちに、私が描いたイラストが使われているんですよ ☺️

 

 

日本への好奇心と愛着から、初めてグローバルサービスを日本でリリースすると決まったとき、自ら手を挙げて日本の運営を担当することになりました。

そうして始まったことが今では、アプリをご利用の皆さまが不便に感じていることを把握して改善し、意見を出し、こうしてお知らせを書くことまで広がっています。

 

 

そして実は、すくすくスタンプも私が担当しているんです!🎨

スタンプのひとつひとつにも、気持ちを込めるようにしています。

 

 

担当する仕事が増えるほど、使ってくださる方も少しずつ増えてきているようで — それが一番の喜びです。

 

 


 

2️⃣ なぜ日本だったのか

 

私にとって日本は、記録を愛する国だと思っています。

記録から生まれるロマンを、大切にし続けている国でもあると感じています。

 

 

日常のささやかなものを慈しみ、長く記憶にとどめようとする感覚 — そういうものが日本の文化のあちこちに息づいていると感じます。

 

 

だからこそ、お子さまの毎日を記録するこのサービスの価値を、日本の皆さまならきっとわかってくださると信じていました。

お子さまの成長を家族みんなで分かち合いたいという気持ちは、どの国も変わらないと思うので。

 


 

3️⃣ このサービスに込めた思い

 

私には妹がいます。

ときどき、親が残してくれた子どもの頃の写真を一緒に見る時間があるのですが — 私はその時間がとても好きなんです。

 

 

記憶がなくてもいいんです。 写真を見ればわかるから。

あの場所に自分がいて、きっと楽しかったということが。

 

 

過ぎた時間について話しているうちに、これからもずっと仲良くいられそうな気がしてくる。 そんな約束を、言葉にしなくても交わしているような — 心が温かくなる時間です。

 

 

最近はカメラが身近になった分、写真を撮ることも気軽になりました。

でも、撮るだけ・保存するだけになってしまったら — その写真たちが再び日の目を見るのはいつになるでしょう。

 

 

皆さまとお子さまが、いつかその写真を一緒に見ながら笑い合える時間を持っていただけたら嬉しいです。 その隣に、おじいちゃん・おばあちゃんもいてくれたらなお嬉しい☺️

 

💡 このサービスをなぜ作ったのか、代表のストーリーが気になる方はこちらからご覧いただけます。

🔗 代表のストーリーを読む →

 

 


 

4️⃣ クロージング

 

お母さんはこうあるべき、お父さんはこうあるべき — 育児にはたくさんの役割が求められますよね。

その忙しい日常の中で、写真の整理まで負担に感じていらっしゃる方もいるということ、私も知っています。

 

 

すくすくぱしゃがその重荷を少しでも軽くできるなら、それだけで十分に嬉しいです。

 

 

今日この話を読んでくださって、ありがとうございます 💌

ほかにも気になることや伝えたいことがあれば、下のリンクからお気軽に送ってください。お待ちしています!

 

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Daisy(デイジー)より 🌼